Mastercard、アジア太平洋地域で仮想通貨カード発行へ
マスターカードは、アジア太平洋地域の仮想通貨関連企業3社とパートナーシップを締結したことを発表。仮想通貨を使用することができるカードの発行を計画している。
マスターカードは、アジア太平洋地域の仮想通貨関連企業3社とパートナーシップを締結したことを発表。仮想通貨を使用することができるカードの発行を計画している。
リップル社とSBIが設立したSBI Ripple Asiaは、タイの大手アユタヤ銀行との提携を発表。タイと米国・欧州間で、分散型台帳技術(DLT)を活用した送金事業を開始したことを報告した。
仮想通貨のネム(XEM)とシンボル(XYM)は、ハードフォークを行うことを発表。ハードフォークの目的や成功した後の計画も説明している。