米大手映画チェーンAMC、ビットコイン以外の仮想通貨決済も可能にする方針
米国の大手映画チェーンAMC社は16日、ビットコイン以外の仮想通貨決済に対応する方針を表明。映画チケットなどのオンライン決済でイーサリアム(ETH)やライトコイン(LTC)ビットコインキャッシュ(BCH)なども受け入れる。
米国の大手映画チェーンAMC社は16日、ビットコイン以外の仮想通貨決済に対応する方針を表明。映画チケットなどのオンライン決済でイーサリアム(ETH)やライトコイン(LTC)ビットコインキャッシュ(BCH)なども受け入れる。
大手オークションハウスサザビーズは15日、ハリーウィンストンのネックレスで仮想通貨支払いを可能にすると発表。ビットコインやイーサリアムのほか、USDCでの支払いも受け付ける。
仮想通貨取引所SBI VCトレードは16日、チェーンリンク(LINK)とポルカドット(DOT)の新規上場を発表。また、販売所でもビットコインキャッシュ(BCH)とライトコイン(LTC)の取扱いを追加した。