ビットコイン調整継続、メタバース関連銘柄など乱高下
仮想通貨市場ではビットコインが調整局面を継続する中、メタバース関連銘柄のMANA、SAND、ENJや犬系コインのSHIB、DOGEなどに買いが集まり、反動安で乱高下した。
仮想通貨市場ではビットコインが調整局面を継続する中、メタバース関連銘柄のMANA、SAND、ENJや犬系コインのSHIB、DOGEなどに買いが集まり、反動安で乱高下した。
仮想通貨市場ではビットコインに次ぐ時価総額2位のイーサリアム(ETH)が約半年ぶりに最高値を更新、約50万円に達した。フェイスブックの影響でMANAやSANDなど「メタバース」銘柄に買いが集まったほか、Liquid by QUOINのライセンス取得でQASHが高騰した。
仮想通貨市場ではビットコインが6万ドルを割り込み大きめのロスカットが発生。数多くのアルトコインが売り込まれる中、柴犬コイン(SHIB)が高騰し続け、時価総額TOP10入りした。