英投資サービス大手ハーグリーブス・ランズダウン、仮想通貨ETN取引を解禁
英国最大の投資プラットフォーム、ハーグリーブス・ランズダウンが3日、ビットコインとイーサリアムのETN取引を約200万人の顧客に解禁した。9銘柄を取り扱い、年間手数料は0%から0.35%となる。
英国最大の投資プラットフォーム、ハーグリーブス・ランズダウンが3日、ビットコインとイーサリアムのETN取引を約200万人の顧客に解禁した。9銘柄を取り扱い、年間手数料は0%から0.35%となる。
クリプトクアントが2026年の弱気相場では個人投資家・富裕層とも仮想通貨を担保とした借入回数が増加していると分析した。弱気相場を乗り切ろうとする試みと位置付けている。
予測市場プラットフォームのポリマーケットは、仮想通貨や株式、コモディティなどを対象とする無期限先物取引サービスを10銘柄で開始した。日本では利用できない。