コインベースが米国でビットコイン先物提供へ、リップル社がSECの上訴申し出に反対|17日朝の重要速報まとめ
リップル社はSECによる先週の上訴申請について反対すると表明した。仮想通貨取引所コインベースは規制当局から承認を受けて米国内で適格な顧客にビットコインとイーサリアム先物取引を提供できるようになった。
リップル社はSECによる先週の上訴申請について反対すると表明した。仮想通貨取引所コインベースは規制当局から承認を受けて米国内で適格な顧客にビットコインとイーサリアム先物取引を提供できるようになった。
仮想通貨ウォレットのMetaMaskは、Apple Payの「ダブルクリック決済」サービスを導入した。ユーザーはこの機能を使って、MetaMaskで仮想通貨を簡単に購入できるようになった。
米PayPalは、ステーブルコインPYUSDのローンチに際し、仮想通貨の規約を更新。Cryptocurrencies Hubで、PYUSDを購入したり、他の銘柄と交換したりできるようになったと追記している。