日本発のStake Technologies社、Kusamaオークションで33億円調達完了
日本発のブロックチェーン開発企業Stake Technologies社がShidenネットワークのKusamaオークション完了とメインネットのローンチ成功を発表。約31億円のKusamaトークン(KSM)の募集を行った。
日本発のブロックチェーン開発企業Stake Technologies社がShidenネットワークのKusamaオークション完了とメインネットのローンチ成功を発表。約31億円のKusamaトークン(KSM)の募集を行った。
7月第1週の仮想通貨市場。ビットコインの大口アドレスは買い集め傾向を続けたほか、イーサリアムの取引所残高は2018年以来の低水準を記録。DeFi(分散型)プロトコルのアクティブユーザー数では回復傾向が見られた。
仮想通貨アグリゲーターOpenOceanは、仮想通貨取引所の運営などを行う大手Huobi Groupが主導するHuobi Ventures Blockchain Fundから資金調達を実施。今後は協業するとともに、エコシステムの発展に取り組むという。