世界的メガバンク6行、国際送金大手SWIFTの新プラットフォームを導入準備へ
SWIFT(国際銀行間通信協会)が開発中の送金プラットフォームに世界的な大手銀行6行が賛同を表明。複数の巨大金融機関が22年11月に完成するサービスを利用する方針を示した。
SWIFT(国際銀行間通信協会)が開発中の送金プラットフォームに世界的な大手銀行6行が賛同を表明。複数の巨大金融機関が22年11月に完成するサービスを利用する方針を示した。
6月上旬、ビットコイン法を可決したばかりのエルサルバドルにて、野党派議員が率いる市民グループが法案を提訴したことが分かった。原告側はビットコイン法が同国憲法に違反していると主張。
SNS大手フェイスブック社は21日、音声ストリーミング機能や投げ銭機能の追加を発表。米国ユーザーを対象的に今週から運用を開始する。