クリプタクトがSeiチェーン対応開始、DeFi取引の自動損益計算を実現
暗号資産の自動損益計算サービス「クリプタクト」が2025年8月1日、Seiチェーンへの対応を開始。ウォレットアドレスを同期するだけで、スワップやステーキングなどのDeFi取引を自動識別し、確定申告に必要な損益計算まで一貫して処理可能に。
暗号資産の自動損益計算サービス「クリプタクト」が2025年8月1日、Seiチェーンへの対応を開始。ウォレットアドレスを同期するだけで、スワップやステーキングなどのDeFi取引を自動識別し、確定申告に必要な損益計算まで一貫して処理可能に。
仮想通貨投資企業CoinSharesが欧州でSEIのETF「CSEI」をローンチした。ステーキング報酬付きであり、SIX取引所で7月28日より米ドル建てで取引開始している。
Seiは高速処理に特化したL1ブロックチェーン。特徴や将来性に加え、行政機関や機関投資家からの関心、エアドロップなど注目の話題をわかりやすく紹介します。